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雨の日は、火で焼いたパンを。

"子どもたちを本当に安全にするのは、子どもたち自身の能力、能力、人生の非対称性、不規則性、予測不可能性に対応する本物のスキルだと思うのです。その能力はどうやって身につけるのでしょう?それは、実践することによってのみ得られるのです。"


ジェイ・グリフィス


森のようちえんの中でも、2月に雨が降ると、外に出るのはちょっと大変なことです。私たちは一日中、焚き火のそばで会話を楽しみながら、寒さをしのぐためにどうしたらいいか考えました。


今日は、焚き火で簡単なパンを作る実験をしました。主な材料は、小麦粉、ベーキングパウダー、水です。子供たちには、パンに混ぜたいものを持ってきてもらいました。レーズン、チョコレート、チーズ、そしてサツマイモもパンの中に入れてから火にかけました。










パンを焼いた後は、柳の太い部分を利用してブランコを2つ作り、子供たちが天候を待ちながら楽しめるようにしました。





木彫りを楽しむ子もいました。



雨がやんだら、雪遊びをしました。





頭でっかちになる子もいれば



お城を作る子もいました。



たくさんのことを学び、充実した一日となりました。悪天候にもかかわらず、子供たちはとても元気で、楽しい一日でした。




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